つれづれなるままに、日々の事を記録しています。


by rotta0308
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

カテゴリ:旅/ベネチア( 20 )

a0078126_17263436.jpg


なんだか間延びした旅行記になってしまってごめんなさい**


これで終わりです


美術展の後に、ショッピングをすませ空港へ

ベネチアのマルコポーロ空港は現代的でした

ここで最後の嬉しい出来事
自動発券機で航空チケットの発券が上手くいかずあせってると
後方から「いや〜またあいましたね〜」と我が夫の声。。。

振り向くと、手招きする夫
そこにはあのフランスのご夫妻の奥様(推定65才)の満面の笑顔
うっそ〜** 
思わず、かけよって自然に手を握りあい、再会を喜びました

しかし、航空券のことで係員の方から呼ばれ、早々にお別れ

すると遅れてきた夫が紙切れをみせて、これもらったよ、と

そこにはフランス語でメッセージが←読めない。。。
そして、裏返すと

名前と住所

そして、その側に FROM Mr. MAY BEって書いてあったの !

くぅ〜憎いぜ←古いぜ


行き止まりの小さな広場で会った時に、私達が今日の便で帰りますって言ったから
用意してくれてたのかな

でもまさか行きも帰りも一緒の日時とは、、、


嬉しかったな。。

外国の人ってなんて素敵なことするんだろう。。。



無事、チェックインをすませ、ベネチア最後の食事、ワインバーでサンドイッチ
ぱさぱさでぜんぜん美味しくないけど
あのメモのおかげでなんだか幸せ


搭乗の列に並ぶと、今度は前のドイツ人の老夫婦が振り向いてメレンゲをどうぞ、
と袋をさしだしてくれたので

ありがとう、といって私も夫も一個ずついただいた



甘くて、ふわっと口の中に広がった


なんだか、みんな優しいね、と夫に言うと

あんまり顔が平たいから、みんな不憫に思って優しくしてくれるんだよと、
いってニヤリと笑った





a0078126_1834483.jpg


そうだ、もう一つ!

税関で免税手続きをしてると、担当の女性に「宇宙飛行士」と書いた紙をさしだされ
この日本語の発音を教えてと言われた

ウー、チュー、ヒー、コー、シー

とゆっくりいってもなかなか上手に発音できない

ヒーがどうしてもイーってなる

ふりむくと、免税手続きをする中国人が5人くらい並んでて、
怒り出すんじゃないかとどきどきした

結局、「うちゅういこうし」で落ち着いた

ちょっと違うけど、もうこれ以上業務にさしさわってはまずいと思った←日本人




初めてのローマで銀行の窓口の両替中、こちらが記入してる間に担当の男性が後ろにいって
アイスクリームをペロっとなめて、窓を開けて、外を通ってる知り合いと世間話をしたのを思い出したじゃないの



眼下には干潟に浮かぶ島々


サヨナラ、寛容な国、イタリア

大好き


a0078126_1835286.jpg



飛行機が遅れたので、フランクフルト空港でのトランジットはたったの40分

心配したけど、JALの方が待ち受けててくれて、問題なく乗り継ぎ完了


よかったよかった


ターミナルのモダンな空間

小走りで移動しながら1枚だけ撮影


a0078126_184518.jpg



帰国してメッセージをエキサイト翻訳で訳そうと何度も試みたのだけど、
スペルに癖があるので読めなくて(汗)

それで、フランス語教室を訪ねて、訳していただきました


たぶんこれは、決まり文句ですね。。といって訳してくれた言葉



ベニスの思い出

あなたの美しい国に繁栄を




たったこれだけの言葉だけど
良い言葉だな〜と
その文字をみるたびにとても嬉しく幸せな気分で
今回の旅を思い出します






長い旅行記、失礼しました

読んでくださって、ありがとうございました



旅行を終えての日常は
帰宅した夫に、早くあのじいさん(推定75才のミスターメイビー)に
返事を書かないと死んじまうぞ、
(これは夫なりの親愛の情なのですよ) と、
せかされる日々でしたが、なにせ、フランス語が書けない。。。

短い英語でいいのかなぁ、、と最近重い腰をやっとあげたところです

最初の一行はもちろん

To Mr & Mrs May be


ですよね^^
[PR]
by rotta0308 | 2012-06-14 18:30 | 旅/ベネチア
a0078126_1646085.jpg



クリムトは今年生誕150年だそうです

ウィーンでは記念の展覧会が開催されてるというニュースを4月にTVで目にしたのですが、
なんと、ベネチアにも作品がやってきてました



a0078126_16575382.jpg


ユディト I や

a0078126_16591419.jpg


ひまわり(個人所蔵)

この作品は女性の人物画のよう

a0078126_1712078.jpg



ユディト2

こちらはもともとベネチアの近代美術館所蔵の作品です


ベートーヴェン・フリーズの下絵や早生の弟の作品など、見応えのあるものでした


ベネチアとウィーンは地図でみると、とても近いのですね
クリムトの作品に多用された金箔や
ベネチアンガラスのミルフィオーリを散りばめたような作品からも
ベネチアはクリムトの作品がよく似合う場所だと思いました


旅先で偶然出会った美術展

これも旅の醍醐味です
[PR]
by rotta0308 | 2012-06-14 17:23 | 旅/ベネチア
夫がi-phoneで撮影した写真をPCに送ってくれたのでいくつかUPしてみますね

a0078126_16251321.jpg


リアルト橋から

画像がよくてビックリ!
独特の雰囲気もあって。。。


a0078126_16245377.jpg


鐘楼から見るサンマルコ寺院


それにi-phoneって、撮影した場所がマップの上にピンで記されるのですね



a0078126_1625427.jpg


同じく、サンジョルジョ・マッジョーレ島

この2枚は私の身長では撮れなかった写真



GPS機能っていうのですか



a0078126_1625717.jpg


トラットリアの看板

a0078126_16242146.jpg


ザッテレ海岸から

a0078126_16242487.jpg


船から見たブラーノ島


a0078126_16245460.jpg



ブラーノ島

a0078126_16441036.jpg



ムラーノ島

あのガラスを吹いてる人、綿引さんのピッコロ版画にでてくるキャストみたい!



今回の旅で夫のi-phoneには、ベネチアの他、
経由したパリとフランクフルトも追加されたみたい


いいな〜i-phone  
[PR]
by rotta0308 | 2012-06-01 16:38 | 旅/ベネチア

Gondora e Palazzo Ducale

旅行記、再開


a0078126_12582725.jpg


最終日、朝食後、荷造りをすませ
朝の散歩へ

a0078126_139475.jpg



よい旅だったね、と夫と意見が一致したのは
「早朝のベネチアを毎日歩き回ることができた」ことが要因かも

車が通らない街の静けさといったら

a0078126_12571611.jpg


帰ってきたら、周りの人からゴンドラに乗った ?と、聞かれるのだけど
残念ながら乗りませんでした



a0078126_1310208.jpg


渋滞のゴンドラや

a0078126_13105786.jpg


先がつまってて、ちっとも動かないな〜風なのを目にする度に

街歩きに軍配を挙げてたのです


だけど、最終日の朝、ホテルを出てすぐの細い運河
どこからともなく、素晴らしいカンツォーネが聴こえてきて
ピンと張りつめた空気の中を一艘のゴンドラが水の上をすべるように視界に入ってきた時は
感動しました (オペラ座の怪人にこんな場面あったような。。。)


今になって、やっぱり乗っておけばよかった、、と思います
(どうぞ参考にしてください)


さてさて、この日はまずドゥカーレ宮殿

ヴェネチア共和国のドージェ(総督)の官邸、政庁、裁判所など政治の 中枢を担った建物

a0078126_13335526.jpg


かつてのベネチア共和国の富と権力を象徴する建物です
ベネチアを代表する絵画がずらりと並んでるのですが、多すぎて大きすぎてなにがなんだか。。。
ティントレットの「天国」(世界最大の油絵 )は、確認しました


a0078126_13434577.jpg


黄金の階段




宮殿のゴージャスさに圧倒され、流れに添って歩いてるといつのまにか暗く狭い通路へ

内から外を眺めると、みんなこちらを見てます



a0078126_1327114.jpg


この彫刻の模様は!

いつのまにか「ため息の橋」の中を渡ってました


a0078126_13254557.jpg


(外から観た、ため息の橋)



ここから先は、暗くて冷たい強固な牢獄。。。

この橋を渡ったものは二度と生きて帰れなかったとか。。。


(唯一、カサノバだけは、脱獄に成功、
カフェフローリアンで珈琲を一杯いただいてから逃亡したのだそうです)




a0078126_14532032.jpg



見学を終えて外にでると、ちょうど大型船が入港〜

人がごま粒みたいです
[PR]
by rotta0308 | 2012-06-01 14:16 | 旅/ベネチア
今回は時間もたっぷりあったので、

1日中歩き回った


細い路地を歩いてると、さらに細くなっていったり

時に運河で行き止まりになったり

ある時、カンポと呼ばれる広場にポンっと通じて視界が広くなる



いったい何本の橋を渡り、何本の路地を通り抜けたんだろう



a0078126_13332865.jpg


さっきからふわふわと白い物が宙をまってる


無事にサンマルコ寺院の見学を終えて、お土産を買う為に細い路地を通ってると

光に照らされて、たくさん舞ってるのがよくわかった


なんかほこりっぽくない?と、夫が言ったけど

空から降ってくるそれは綿のような感じで、不思議な感じがして、

わからないけどいいもののように思えた



最初に九州の話をしたお店は見つけられなかったけど、

アマルフィの紙を買ったお店は見つかった



店主のおじさんは覚えててくれて、
支払いの時になにかイタリア語でいったけどわからなくて、
料金を払ってると40ユーロのところで、手をとめられた


ん !? あっ! おまけしてくれるの? 5ユーロも!

顔をみると1回うなづいてにっこり笑った


次はベネチアの風景を描いた小さなエッチング作品を扱うギャラリー

ここでも同じことが、端数のところで、またもや手をそっととめられて


この人もまたおまけしてくれるの ?

顔をみると、そんな表情でそんなしぐさ

さっきの店主といい、こちらの店主といい、、、嬉しいなぁ。。。

明日にはいなくなってしまう観光客なのに


こんなこともあった


途中、バーカロにはいり、ケースの中をみたけど
本に掲載されてたおめあての物がないので本をみせて指をさすと
ちょっとこまった風だったけど、10分まっとけって
1.5ユーロのつまみを1つ、わざわざ作ってもってきてくれた

みんな、さりげなく優しかった





さてさて、陽がおちてしまうまえに、今日の夕食の場所を決めなければ

地図もみずに勘だけで歩いて行くと
だんだん人通りの少ない小径にそれていったようで、小さな広場につきあたった

そこには私達と同じように道に迷ったカップル1組の後ろ姿だけ


そのカップルが振り向くと同時に

夫が、「いや〜偶然ですね〜、嬉しいなぁ〜」と日本語で言った

? ? ? ?

その人たちをよーくみると、
なんと、空港からの水上バスで言葉を交わしたフランス人のご夫婦だった!


ドレスアップされてたので私はすぐにわからなかった


わ〜偶然ですね、と奥様と再会を喜びあって、ちょっとした自己紹介をしあった
フランス語はまったくわからないし、お互いのたどたどしい英語で


パリからきたといってた。
すんでる場所のことを話してたようだけど、あまりよくわからなくて。。。(涙)


あの時、水上バス乗り場で最後に「メイビー」といってにこりともしなかったご主人は
その時もなにもしゃべらずに奥さんの後ろにいたので
これからオペラに行くお二人に、あまり時間をとらせても悪いとおもい挨拶して別れた



別れ際、ご主人が寄ってきて人差し指を顔の前において「メイビー」って一言いった

ん?

あれ、ここ、メイビーっていう場面じゃないけど。。。


一瞬、間が空いたあと4人で大笑いした



a0078126_1310837.jpg



サンマルコ寺院の裏手にあるトラットリア


a0078126_13375153.jpg


食事をしながら、今回の旅のことをいろいろ話した

いいことがたくさんあった

不思議なこともあったね


そんなことを話してると

白いふわふわが降りてきて、夫の髪と肩のところにとまった



やっぱりこれは「いいもの」だと思う
これを見始めてから、いいことがいろいろ起きたもの



このトラットリアのウェィターさんたちも、とても気持ちのいい人たちだった

食事も美味しかった


a0078126_13374792.jpg


旅先の夜、こんな光景が大好き

「夜のカフェテラス」みたい

みんな一時、旅の夜を楽しんでる



さてさて、最後の夜
サンマルコ広場の賑わいをもう一度みて、ホテルにもどることにしましょうかね

WAO!! 最後にこんなサプライズが!
[PR]
by rotta0308 | 2012-05-23 13:59 | 旅/ベネチア

Cafe Florian

a0078126_19293899.jpg


憧れてたカフェフローリアン
1720年創業
ベネチア最古のカフェ

歴史あるカフェで歴史あるご夫人が2人
チョコレートパフェを食べていらっしゃいました


a0078126_19283341.jpg


私も同じもの

チョコレートアイスが美味しくて生クリームもふわふわ



a0078126_19272883.jpg



ベネチアは物価が高いと聞いてたのだけど
私達が訪れた場所に限ってはユーロ安のおかげであまりそれを感じませんでした

驚いたのはバーカロの立ち飲みワイン、1.5ユーロ
そして面白い事に有料トイレの使用料も1.5ユーロ

珈琲1杯は2ユーロから3ユーロなので
カフェにはいって珈琲を注文して、トイレを借りるといった感じ



しかし、カフェフローリアンは例外です^^

中の席に座ると12ユーロの席料が、外の席は6ユーロ、それにサービス料がプラスされます
パフェとエスプレッソで支払いは44ユーロくらい

本物の銀器に、正装した素晴らしいサービスマン
宮殿のようなインテリアですから


私達は店の中の窓側の席をリクエストしました、が、
落ち着かなかった〜

いい季節なので窓ガラスは開放したまま

外を歩く大勢の観光客がじっと中をみながら時折カメラで撮影しながら通り過ぎていくので
動物園の動物気分

憧れてたのに、早々に退散

これも良い思い出かしら ?


冬がおすすめかもしれません^^




ページワンで写真家の松本孝治さんの「ベニスのカフェにて」という
モノクロ写真を購入してから、ずっと部屋に飾ってます

その写真が大好きで、いつかまたベニスに行きたいなと思ってました

今回の旅が実現したのもそのおかげかも


松本さんが撮影したカフェフローリアンはとても素敵でした

そういえば、冬のベニスでしたね




このカフェのほかにも広場には3つほど、素敵な老舗カフェがあります
それぞれ広場に面して椅子が置かれて、専属の生演奏つき



サンマルコ広場はほんとに華やか



a0078126_1933856.jpg


PM4時
鐘楼の上から


a0078126_19301514.jpg



ふと翌日が日曜日なのを思い出し、地球の歩き方でサンマルコ寺院の見学時間を調べると

真っ青! 今日の残り40分で入場しなければ見損なってしまう(汗)

間に合うかな。。。とにかく急ごう!
[PR]
by rotta0308 | 2012-05-22 13:09 | 旅/ベネチア

Punta della Dogana

a0078126_19124693.jpg



サンタマリア・デッラ・サルーテ教会



a0078126_18475797.jpg


聖堂前の石の階段に座って休憩


海に向かって右手にはブンタ・デッラ・ドガーナ

15世紀に船荷の荷揚げ場だった「海の税関」を
安藤忠雄氏が旧い構造を生かしながら改装した美術館
「現代を代表する芸術家たちの傑作揃い」だそう

雑誌で目にする度にずっと行きたいな〜と思ってたのに
アカデミア美術館→ペギーグッゲンハイム美術館と2つ巡ってきてすでに飽和状態



空の色、海の色
アドリア海はグリーンなんだ

気持ちいいな〜


もうこれで充分



a0078126_1848199.jpg




岬の先端で、かえるをもった少年にご挨拶してこの場を去ります


歩き疲れて、甘いものが食べたくなってきました

サンマルコ広場にもどって、そろそろあのカフェでお茶でもしようかな


a0078126_22243359.jpg

[PR]
by rotta0308 | 2012-05-21 19:17 | 旅/ベネチア
a0078126_225159.jpg


美術館にむかう途中、アカデミア橋の上からの1枚

カナルグランデとサンタマリア・デッラ・サルーテ聖堂


絶景!
[PR]
by rotta0308 | 2012-05-20 22:53 | 旅/ベネチア

Un museo di arte(美術館)

現地3日目

アカデミア美術館でベネチア派を鑑賞した後に、ペギーグッゲンハイム美術館

色彩もテーマも重厚な中世の絵画(アカデミア美術館)の側に近現代美術のコレクション


a0078126_21453097.jpg


ジャコメッティ越しのピカソ

ポロックの部屋では学生達の課外授業


a0078126_22171931.jpg


知らない画家もたくさん

a0078126_21521033.jpg


光溢れるミュージアムカフェはクリームイエローの壁に
ペギーグッゲンハイム女史のモノクロの写真が飾られて素敵でした

当時、どれほどモダンな女性だったか、その写真から想像できます

カフェでいただいたのは旬のアスパラのラビオリ



a0078126_21513618.jpg




藤の花の季節はそろそろ終わり



左の壁の言葉も作品かな ?


CHANGING PLACE

CHANGING TIME

CHANGING THOUGHTS

CHANGING FUTURE



I AGREE !

★コレクション★
ピカソ、ジョルジュ・ブラック、パウル・クレー、ワシーリー・カンディンスキー、サルバドール・ダリ、ルネ・マグリット、ジョアン・ミロ、マルク・シャガール、ピエト・モンドリアン、マルセル・デュシャン、コンスタンティン・ブランクーシ、ジャクソン・ポロック、マリノ・マリーニなど
[PR]
by rotta0308 | 2012-05-19 22:23 | 旅/ベネチア

Trattoria

a0078126_14381659.jpg


グルメでない夫婦

旅行ではいつも食事が後回し

a0078126_23215145.jpg



今回も、評判のリストランテを予約。。。なんてことはなく


いきあたりばったり


リアルト橋近くのワイン河岸を通る頃にそろそろお腹が空いてきた

誘われるように赤いクロスのトラットリアで夕食


a0078126_1435886.jpg


名物のイカスミパスタと蟹料理をいただく

a0078126_23221990.jpg


時折、リアルト橋の上からあがる歓声

a0078126_14351918.jpg



料理も景色も美味しかった


a0078126_23394496.jpg



5月の夕暮れは最高だ

それはベネチアも一緒


だから


a0078126_23394883.jpg



みんな外の席で

食べる食べる

飲む飲む^^
[PR]
by rotta0308 | 2012-05-18 23:34 | 旅/ベネチア